着なくなった服、余ったレースや布でリメイク

洋服を整理していたら、気に入って買ったのに着ない服、若い頃は着てたけど今は着なくなってしまった服や、もったいなくて、捨てるに捨てられない服がたくさん。
それと。昔に趣味でやっていたけど、飽きてしまいこんである編み物の道具や毛糸、手芸の材料、余った布やレースも沢山出てきました。
捨てるにはもったいないので、去年の出産をきっかけに、今1歳の女の子のために、着なくなった自分の服を子供の服にリメイクしたり、手芸の材料や、毛糸で子供のヘアアクセサリーを、作ったりしています。
お花や蝶々のモチーフを、余ったリボンやフェルトで作ったり、レース編みで編んだり、余ったレースや布などで、リボンの形にしたりして、ヘアピンやシュシュ、コサージュなどの小物を作ったりしています。
作るのが楽しくて、夢中でやっていたら作りすぎて、自分の子供の分だけじゃ、使い切れないので、最近は、欲しい人に作ってあげたり、フリマアプリなどで売ったりしています。カードローン 家族にバレない

絶対に分からないとは言わないのは素晴らしい

昨日はテレビで東京のある観光案内所の特集をしていました。
そこは主に外国人が訪れていてモットーは『聞かれたことに対してNoとは言わない』だそうです。他の観光案内所で分からないと言われた事もここに来れば教えてもらえると外国人の中でも有名だそうです。
実際にどんな質問をされていたかと言うと、印象に残ったのは『陸亀を売っているペットショップを教えて欲しい』でした。何でも母国でペットショップを開きたいから日本ではどのように展示しているのかを知りたいと言うことでした。スタッフはネットで一生懸命調べて無事に見つかって案内をしていました。
続いては紙に何やらはんてんらしき絵を書いている外人さんがいてこれが欲しいと言われスタッフも悩んでいましたがもしやと新撰組の話をしたらやはり新撰組のグッズを売っている店を教えて欲しいとの事でした。京都にはあるらしいのですがこの観光案内所があるのは東京で扱ってそうな店数件に電話をしてやっと見つかりこちらも無事に案内をする事が出来ました。

希望の高校への道はなかなか険しいと思う今日この頃です

先日、中学ではじめての期末テストが終わりました。
私の時?私の中学?とはだいぶ違い、テスト終了後にノート提出が教科ごとにありました。
そのノートも普段の授業のノートだったり、問題集のノートだったりで、このノート提出が内申にも響くらしく・・
親として協力できるのは、どこか抜けてる息子に、提出物を忘れないように声を掛けることぐらいでした。

そして、テスト間近の連日
「この教科のノートは大丈夫?」
「大丈夫だって!!」
と半分怒られながらも声を掛けていましたが、

テスト前日、何気なく見させてもらうと、
ところどころ空欄がありましたひぇ〜なぜなぜ!?
「ここ埋まってないけど?」
「ほんとうだ」
と驚く様子もなく余裕な我が息子(母涙)
「これ明日提出だけど・・今まで何やってたの〜」
と直前でぐちぐち言いたくないのに口が勝手に動いてしまった(反省)

もっと早くから、目を通して上げてたら良かったのですが、気づいたのは12時、そこから親子でコツコツ埋めていきました。

提出物は、なんとか全部出せましたが判定はどうなることやら、今の中学生、部活に塾に提出物に忙しいです。

親子でもっと要領よくならなければならないと思う次第でした。