横浜中華街で美味しい中華のお店を紹介します

横浜中華街で、美味しい中華のお店を紹介します。
吉兆(きっちょう)というお店は、広東料理のお店です。
活あさりそば(982円)は、大ぶりのアサリがどっさり入ったメニューで、
アサリの身は、引きしまっており、アサリは、スープに旨みがしっかり溶け込みコクが
あり、中太のストレート麺の旨みと、アサリの旨みがうまくマッチしており、美味しかったです。
その他、水餃子(993円)も、食べごたえがあり美味しかったです。
このお店は、中華街駅から徒歩3分で、営業時間は、11時30分から21時までで、土曜日は、
21時30分までです。
招福門(しょうふくもん)というお店は、広東料理のお店で、飲茶の食べ放題ができるお店です。
点心は50種類あるそうです。
利用は、2名からで、時間は無制限で、注文は何度でも可能です。
食べ放題は2625円で、点心から、デザートまであり、色々な味が楽しめ満足できるお店だと思います。
フカヒレ入れスープ餃子が美味しいです。
こちらのお店は、中華街駅から徒歩2分ほどの場所にあります。

新聞記事を読んで、日本、月有人探査目指す、米の基地計画に参加、2020年代後半。

政府は、米国と協力をして月面の有人探査を目指す方針を固めた、とある。アメリカが2020年代後半に建設を計画している月軌道上の宇宙基地に参加をして日本人飛行士の月面探査を実現したいようだ。宇宙政策を議論する政府の専門家会合でこうした方針まとめた報告書を示す、とある。夢のあるような、無いような、我々のような60歳を過ぎた人間にとっては、複雑な心境である。秋の夜に満月を眺めては、うさぎが餅をつく姿を父や母から教えてもらった幼いころを思い出し、かぐや姫が月に帰っていく悲しい場面を思い浮かべてはまるで本当にあった物語のように時の経つのを忘れていつまでも夜空を見つめていた幼いころが懐かしい。そして、今はこんな話をすると年寄りの作り話と馬鹿にされてしまう。月で杵と臼で餅をつくうさぎは間違いなくいるし、月に帰っていったかぐや姫の子孫も間違いなくそこにいるのだ。地球上の歴史とそして未来への夢をことごとく壊してきた人間、それでも反省することなく今度は宇宙を破壊しようとしている。宇宙基本計画とは、一体誰の為に何を目的に行うのか日本国民に分かりやすく説明をしてからすすめるべきである。これでは森友や加計問題と何も変わりはない。一部の人間の利益の為に国民の血税が使われようとしている。